ホーム
>
2級土木過去問
>
令和2年度後期
> 問36
令和2年度後期 問36
分野: 法規
令和2年度後期
法規
問 36
道路に工作物又は施設を設け、継続して道路を使用する行為に関する次の記述のうち、道路法令上、占用の許可を必要としないものはどれか。
①
工事用板囲、足場、詰所その他工事用施設を設置する場合。
②
津波からの一時的な避難場所としての機能を有する堅固な施設を設置する場合。
③
看板、標識、旗ざお、パーキング・メータ、幕及びアーチを設置する場合。
④
車両の運転者の視線を誘導するための施設を設置する場合。
正解: ④ 車両の運転者の視線を誘導するための施設を設置する場合。
解説
⑴○ ⑵○ ⑶○ ⑷✕ 正答は選択肢(4)。「車両の運転者の視線を誘導するための施設を設置する場合。」が該当する答え。
前後の問題
← 前の問題(令和2年度後期 問35)
次の問題(令和2年度後期 問37)→
関連リンク
令和2年度後期 全問題
分野: 法規
目次
同じ分野「法規」の問題
R1前期-32
労働時間,休憩,休日に関する次の記述のうち,労働基準法上,誤っているもの…
R1前期-33
災害補償に関する次の記述のうち,労働基準法上,正しいものはどれか。…
R1前期-34
事業者が労働者に対して特別の教育を行わなければならない業務に関する次の記…
R1前期-35
建設業法に関する次の記述のうち,誤っているものはどれか。…
R1前期-36
道路の占用許可に関し,道路法上,道路管理者に提出すべき申請書に記載する事…
本気で解くなら演習モードへ
正誤記録・分野別出題・間違えた問題の復習が使える1問1答ツールで実戦演習できます。
▶ 演習ツールで解く(無料)
※本ページの問題・解説は参考情報です。正確性を保証するものではありません。
最新の試験情報は
全国建設研修センター公式サイト
をご確認ください。
©
現場監督のたまり場